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Q&A
よくあるご質問について TOPページへ
Q1 簡易調査と本調査はどこが違うの?
簡易調査は市販されていてすでに周波数の判っている盗聴器について調査します。あらかじめ周波数が特定されていますので
調査は短時間で終わります(30分程度)
本調査では全ての周波数に対して調査します。自作または改造された盗聴器まで調査の対象となります。
また盗撮カメラに関しては本調査にて調査します。
本調査の調査時間は2~3時間程度になります。 →料金詳細
Q2 電話が盗聴されているようだが調査で判るの?
電話回線上に仕掛けられた盗聴器であれば特定できます。ただしコードレスホンはコードレスホン自体が電波を発しています。
コードレスホンでの会話は常に盗聴される危険性があることをご理解ください。他人に聞かれてはまずい会話はコードレスホン
を使用せず電話親機でのご使用をお勧めします。
Q3 携帯電話の電波は盗聴できるの?
携帯電話はデジタル波を使用していますので直接受信機で会話を傍受することはできません。
ただし携帯電話や携帯用ストラップのマスコット内に盗聴器が隠されているケースもあります。
Q4 自分で盗聴器を探すことはできないの?
盗聴器発見グッズも数多く販売されています。 安価なものから高価なものまでありますが盗聴波を発見できても設置場所の特定
は慣れていないと難しいと思います。
盗聴バスターズの簡易調査は10、500円ですから盗聴発見機を買うのとさほど変わりがありません。
ぜひ盗聴バスターズをご利用されることをお勧めします。
Q5 盗聴器がある恐れのある部屋から電話で調査依頼しても大丈夫?
盗聴バスターズへ依頼したことが盗聴器を仕掛けた者にばれた場合、調査前に撤去される恐れがあります。また調査が終わってから
再度盗聴器を仕掛けられる可能性もあります。
ご依頼は家の外からできれば携帯電話を使用して御連絡ください。
Q6 盗聴器・盗撮カメラって簡単に仕掛けられるの?
現在日本では盗聴器・盗撮カメラを販売することも購入することも取り締まることはできません。また盗聴器を仕掛けたとしても家宅侵入罪
や器物破損などの軽微な罪にしか問われません。
秋葉原や大阪日本橋はもちろん通販やネット上のオンラインショップで簡単に購入することができます。年間40万個もの盗聴・盗撮器が
販売されているのが現状です。そしてこれは年間40万個もの盗聴器・盗撮カメラが仕掛けれているということでもあります。
またこうした盗聴器・盗撮カメラは特別な知識がなくても誰にでも簡単に扱うことができ設置に関しても10秒程度で仕掛けられるもの
あります。
→ 盗聴器・盗撮カメラの種類
Q7 盗聴器・盗撮カメラを仕掛ける理由ってなに?
特別な理由はありません。いろんな理由が考えられます。→ 盗聴・盗撮されるケース
盗聴器をしかられた場合特定の人物に聞かれているだけとも限りません。ハンディレシーバーなどで何人にも便乗盗聴されている
ケースもあります。
Q8 盗聴器・盗撮カメラを仕掛けられないようにするにはどうしたらいいの?
100パーセント仕掛けられなくする方法はありません。ただ普段から家に他人を入れるときは決して目を離さない、
留守にするときは戸締りに気を付けることなどが必要です。
Q9 盗聴器・盗撮カメラの調査をしてもその後に仕掛けられることはないですか?
もちろん盗聴器・盗撮カメラがいつ仕掛けられるかは判りません。調査後に仕掛けられるケースもあるでしょう。
ご心配な場合、盗聴バスターズでは定期的な調査も行っています。
特に企業や事務所などの場合は定期調査をお勧めします。
これ以外にもご不明な点がございましたらいつでもお気軽にご質問・ご相談ください。
盗聴バスターズ代理店HALCOM TEL054-295-6320 FAX054-287-1567
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